モテる女は実践してる!男を虜にする3つの食事デートテクニック♪

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男性とデートをすれば必ずついてくるのが食事デートです。例えば知り合ったばかりの時や、1日中デートする段階ではないときに食事だけ、というのはよくあるパターンです。ではその食事デートの時に、どうアピールすれば男性の好感度をあげることができると思いますか?

今回はいくつかあるうちの基本、3つのポイントを紹介します。参考にしてくださいね♪

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食事デートで男性の好感度をあげるには?

1.あくまで自然にさりげなく「取り分け」を

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注文したものを一緒に食べるスタイルの場合は、何かと取り分ける必要が出てきますよね。サラダやご飯物のように大きなお皿に一緒に運ばれてくる料理なら、取り皿も一緒に運ばれてくるので積極的に取り分ける姿勢をみせましょう。

ただ、ここではあくまで自然に取り分ける姿勢が大事なので、彼が自分でやるようなそぶりをしたなら、無理はいけません。「やってます」感は出さないようにしましょう。あからさまアピールが過ぎると「あざとい??」と思われて逆効果になるので要注意です。

2.お金は精算の前後にさりげなく渡す

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男性は基本的に見栄っ張りでカッコつけたがりなので、お会計は自分で済まそうとします。なので、特に精算時に彼とあなたでお金のやり取りするのはよくありません。お店のスタッフに対してと、あなたに対して格好つけたいんです。

一番いいパターンは精算の前か後に渡す事です。ほとんどの男性が精算の段階になると自分が払うようなアクションを起こすので、そこは流されましょう。

店を出た後に男性に「私の分払うよ」と伝えれば、男性を立てる事ができる女性という印象づけもできるし、実際に払うかどうかは別にして、今後の展開にもプラスに働きますよ♪

3.奢ってもらった時にはちょっとしたおかえしをする

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友人以上の関係の女性と一緒に食事をして、お金を女性に払わせる男性は稀です。友達でも高額ではない限り払う男性が多いんじゃないでしょうか。

基本的に「お金はいいよ」といって払ってくれます。そういうケースの時は「私も払うよ」という意思表示は必要ですけど、男性が払うと言ったら素直に奢ってもらいましょう。

その後にコンビニでちょっとした買い物をするときなどにコーヒーやタバコを買ってあげたり、駐車場代を払ったりしてあげると、彼のあなたに対する好感度はかなりアップします。

支出がフィフティ・フィフティじゃなくても、「ご飯奢ってもらったから私にもなにか奢らせて」という態度が男性を嬉しくさせるんです。


食事デートのポイントを3つ紹介しましたけど、いかがでしたか?どれもすぐに実践できるものだし、付き合う前の段階でも自然にできるものですね。ぜひトライしてみてください♪

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