もうすぐバレンタイン♡ちょっと頑張って本命チョコは高級路線で

2018年9月13日

広告

今年もバレンタインの季節がやってきました。彼氏がいる方や気になるカレにあげたい方も、どんなチョコをプレゼントしようか迷いますよね。

女性にとっては勝負のイベントでもあります。心のこもった手作りチョコもいいけれど、ちょっとだけ大人の女性をイメージした高級チョコをあげてみて、カレにあなたのセンスをアピールするチャンスでもあります♡

画像出典:macaroni

広告

年に一度のイベント!2018年は高級チョコを本命に♡

画像出典:modepress

2月14日のバレンタインデーまであと2週間くらいです。毎年このシーズンになると、街中がバレンタインデー一色になって、気になるカレにどんなチョコを渡そうか?そんな女性を悩ます季節でもありますね。

バレンタインのチョコをチョイスするのは一苦労ですけど、大好きなカレの事、考えながら買い物をするのは楽しいですよね。愛情のこもった手作りチョコレートもいいけれど、材料選びや作る時間がなかなかとれない、そんな女性も多いのではないでしょうか?

画像出典:ZOOM

最近は義理チョコや、コンビニで売っているような比較的安価なチョコレートもかなりのクオリティになってきています。ちょと見ただけでは義理チョコなのか本命なのかわからないものもあるくらいです。

今回は時間がなくても、カレに一味違ったセンスのあるチョコを贈りたいという人に、迷わず選べる高級チョコをチョイスしてご紹介します。本命だ、とカレに気づいてもらえるように、特別なチョコを選んでカレとの距離を一気に縮めてみませんか?

これでもう大丈夫!本命バレンタイン高級チョコレート♡

画像出典:マイナビウーマン

仕事が手一杯でチョコレート探しがゆっくりできない・・・。だからって適当にお見せで選んだチョコなんて、カレに申し訳ない。でももう大丈夫。

そんな多忙な女性向けに、「いいな」と思っている彼に本命だと気づいてもらって、あなたのセンスを光らせながら、大人のバレンタインを演出する高級チョコレートを紹介します。

Lindt(リンツ)


世界初の固形チョコレート製造メーカーであるLindt(リンツ)は、創業170年のスイスの老舗チョコレートブランドです。毎回バレンタインシーズンにはオーソドックスなリンドールやバレンタインだけに特化したフレーバーやハートデザインのチョコレートを販売します。

リンツのチョコレートは選び抜かれた材料を使用した、ハイクオリティにこだわった世界有数のチョコレートです。

GODIVA(ゴディバ)


チョコレートやスウィーツに詳しくない男子でも名前くらいは聞いたことがあるんじゃないでしょうか?それくらい有名なチョコレートの定番GODIVA(ゴディバ)は、1945年にベルギーに一号店をオープンさせています。

その後パリやニューヨーク、日本と次々に世界に出店し、現在では全世界に愛好者のいるチョコレートブランドとなりました。日本国内でもその店舗数の多さと知名度の高さからバランタインにチョイスする人もかなりいつチョコレートブランドです。

PIERRE MARCOLINI(ピエールマルコリーニ)


ピエールマルコリーニは長年の努力が実って2015年にはベルギー王室御用達の称号を拝領しています。そこにはオーナーであるピエールマルコリーニ自らカカオ豆の仕入れから購入、選定作業や調合、焙煎や精錬を行う徹底ぶりがうかがえます。

一般的なベルギーチョコと比較すると甘さを抑えてあり、元々のカカオの風味を堪能できるのがピエールマルコリーニのチョコレートのポイントです。

甘さを控えめにしてカカオの風味をいかしているので、ピエールマルコリーニのチョコレートは好き嫌いが極端なんですけど、その分甘さ控え目のビターチョコが大人な男性には最適なチョコレートではないでしょうか。

La Maison du Chocolat(ラ・メゾン・デュ・ショコラ)


La Maison du Chocolat(ラ・メゾン・デュ・ショコラ)は1977年にチョコレート専門店としてパリにオープンしています。その創業者ベロール・ランクスは異名があり「ガナッシュの魔術師」というものでした。

その異名通りの製法は今でも受け継がれていて、普通のガナッシュに比べて周りをコーティングしているチョコレートが薄いので、食べた時にパリッと割れるチョコレートの食感がこだわりとなっています。

ラ・メゾン・デュ・ショコラのガナッシュもハイクオリティなんですけど、実はもう一つ驚く点があって、包装する箱をフランスの超一流ブランド「HERMES(エルメス)」と同じ工房で作っているんです。

もらった時の高級感は、食べるのがもったいなく感じるくらいに大人のバレンタインを演出してくれるでしょう。

MOROZOFF(モロゾフ)


こちらも名前くらいは聞いたことがあるんじゃないでしょうか。日本初のバレンタインチョコ販売メーカで、MOROZOFF(モロゾフ)の本社は兵庫県神戸市に本社があります。洋菓子のメーカーなんですけど、最初は1931年にチョコレートメーカーとして設立しています。

翌1932年に日本初のバレンタインチョコを販売しました。モロゾフで有名なのはカスタードプリンでモロゾフに欠かせない洋菓子の一つです。生産地ごとに原料を入念に選び、オリジナルブレンドのカカオ豆を配合、日本人の口にあわせて仕上げたチョコレートが好評です。

バレンタイン向けのプレミアムチョコは洋酒やフルーツ、コーヒーなどを使い素材とチョコレートの絶妙な組み合わせを味わえます。

カレが喜びそうな本命バレンタイン高級チョコレートを選びましょう♡

画像出典:OZmall

いかがでしたか?ここ最近は便利になってチョコレートもショップ以外に通販で手に入るようになりましたよね。

今回はどちらかというと、大人っぽいバレンタインをターゲットにした、高めのチョコレートを例にあげましたけど、一番大事なのは渡すあなたの気持ちだと思います。チョコレートはあくまで引き立て役なので、あなたの気持ちを全面に出して渡してあげてくださいね。

広告