桐谷美玲と三浦翔平の結婚報道で“芸能界の闇”が明らかに。バーニングが各局に「放送するな」と圧力かけた!?

2018年6月17日

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画像出典:wolf-log.com

6月3日に桐谷美玲さんと三浦翔平さんが結婚するという報道が、5月16日の「スポーツ報知」の一面で明らかになりました。同じ様にスポーツニッポンのウェブサイトも「6月下旬に結婚する」と掲載されています。

それが本当ならイケメン俳優と人気女優の電撃結婚になるんですけど、その裏でテレビで報道できないダークなアクシデントが起こっているようなんです。2人の交際が知られるようになったのは昨年12月に「女性セブン」(小学館)がスクープしてからです。

その後「フラッシュ」(光文社)では二人っきりの映画デートもキャッチされて真剣な交際が決定的になりました。「16日の結婚報道のあと、マスコミ各社はすぐに2人の事務所に取材をかけたんですけど、午前中の段階では桐谷の事務所が『記事は事実ではない』と回答。

午後になって両事務所から『結婚前提交際は事実。ただ6月結婚はない』と回答しました。』(週刊誌記者)また、午前中には結婚記事をいくつかの情報番組がとりあげていたんですけど、『バイキング』(フジテレビ系)や『情報ライブミヤネ屋』(日本テレビ系)というような芸能ニュースの多い番組ではこの件についてはスルーしていました。

「今日の昼前くらいから、三浦の事務所の関連会社であるバーニングプロダクションが、テレビ局に『取り扱わないように』とかなり強力にプレッシャーをかけたようです。新聞では特ダネの取り合いになっているのにテレビが除外されているのは、2016年にあった有吉弘行と夏目三久の妊娠結婚報道と酷似しています。」(芸能プロ関係者)

有吉さんと夏目さんの結婚は「日刊スポーツ」が断定的に取り上げていたんですけど、事務所社長の芸能界の大物が圧力をかけたおかげで「タブー」扱いになったと言われています。その後夏目さん自身が「スポニチ」上で否定したことで終わりを迎えましたけど、世間では事務所の情報操作ではないかと噂されました。

「今回も夏目の時と同じように芸能界の大物であるバーニングの周防郁雄社長が圧力をかけているようです。事務所の否定報道でさえテレビで放送するな、という徹底ぶりには『不自然』を通し越して『異常事態』といえます」(同)

桐谷さんは最近、「長年拘束される女優業を嫌っている」と伝えられていて、現在放送中の『崖っぷちホテル』(日本テレビ)のオファーを蹴っていたとも言われています。事務所とタレントとの確執というのは、この件以外にもたくさんありますけど、やっぱりこの報道規制もその影響があるんでしょうか。


重大な契約違反だったり、そこまでいかなくても約束を破るような事じゃなければ暖かく見守ってもいいんじゃないかな、と思います。事務所の社長的な気持ちもわからなくはないですけど、コミュニケーションとか信頼関係とかってやっぱりいろんな意味で大事ですね。今後も目が話せません。

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