夢を語るも「需要ある?」との声が多かった木下優樹菜の「専属モデルやりたい。今だったらかっこつけられる!」発言

2018年9月13日

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画像出典:instagram.com

タレントとモデル業のかけもちをする事の悩みを語って、夢について話したのはタレントの木下優樹菜(30)さん。4日にオンエアされた日テレ系「アナザースカイ」(金曜・後11時)に出演した時の出来事です。

雑誌の専属モデルをやりながらバラエティー番組に出続けてかなりの忙しさだった木下さんは「(自分は)フレンドリーな存在だと感じていたけど、専属モデルになると友達よりも憧れの存在じゃなきゃいけない、みたいなところがあって、切り替えが難しかった」とタレントとモデルの両立に戸惑った経験を語っていました。

さらに「それとバラエティー番組の出演が多くて忙しすぎたから、追求していきたいタイプなのに合間にモデルをやって中途半端になって、イライラしている自分があった。その時の写真は今でも見ません」と当時を振り返っています。

そんな時今のご主人でお笑い芸人「FUJIWARA」の1人、藤本敏史(47)さんが支えになってくれたと話し、「顔を見ただけですごく泣けてきたり、私が生まれる時から芸能界にいるので『自分がやっている事が当たり前だ思わない方が楽だよ』って言われて救われた」と感謝していました。

今では2人の子供にも恵まれ、家族を持つことで自信がついたと話す木下さんは「今が最高に楽しい。仕事もプライベートも、育児も今が一番」と満ち足りた表情をしながら、「悔しいからもう一回絶対専属モデルをやりたい。今ならかっこつけられるし、気持ちの切り替えもできるようになったから」と、自身の夢を明かしました。

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この発言にネット上の声は?

yuuukiiinaaaさん(@yuuukiiinaaa)がシェアした投稿

♥やらないでください。叶わぬ夢のままで終わってほしいですm(_ _)m

♥「今だったらかっこつけられるし」に、笑った~。

♥10代にしか許されない表情+ポーズ

引用元:officiallyjd.com


どちらかとういと批判的な声も多かったようです。ただ、本人の夢というか希望なので、他人の評価を気にせずにやりたい事をやる人もいますし、頑張ってみて評判がよかったらいいんじゃないでしょうか。

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