谷間の作り方徹底解説♪これで谷間の作り方は完璧!もう安心です♪

2018年8月9日

谷間の作り方・水着夏のイベントといえば海やプールですね!今年の勝負水着は買いましたか?でもそこで心配になるのが水着を着る時の”胸”ですよね。

セクシーに胸元が開いたかっこいいワンピースを自然に着こなしたり、大胆な水着を着てみたい、と思う機会も増えてきます。

そんな中胸元にボリュームを持たせるつくりの水着は、バストを大きく見せてくれる効果があるので、着るだけでかわいく”盛れる”アイテムです。

そこで今回は胸をキレイに大きく仕上げるテクニックを紹介します。

まずは”盛れる”かわいい水着を選びましょう♪

胸だけで勝負は決まらない!

「大は小を兼ねる」というフレーズは誰もが聞いた事があると思いますけど、胸も大きい方がいいと思っている女性が多いんじゃないでしょうか?

胸が小さい事にコンプレックスを持っている女性もいるでしょう。でも、それだけじゃないんです。

有名な水着メーカーの三愛のサイトを見てみると一目瞭然ですけど、”グラビア”スタイルの女性はいません。

巨乳で谷間がなかったとしても、女性の魅力は水着で何倍にも輝きます。

ですからそこまで気にしなくてもいいと思いますけど、やっぱりそれはそれ、鉄板のテクニックを紹介します。

谷間の作り方①サイズ小さめor谷間の出やすい水着を買う

例えばビキニの水着を選ぶときには、ワイヤーが入っているものをチョイスして、パットを入れてみましょう。

ワイヤーなしだと固定されにくいので、胸が横に流れて形が崩れてしまいます。

また、ワイヤーなしのものを選ぶのなら、ワンサイズ小さめのものにしましょう。

グラビア撮影などでは1つ小さめのサイズを着ることが多いそうで、その理由は押さえられて谷間ができやすいからです。

その反対にチューブトップタイプは平べったく見えてしまうし、胸を押さえつけて形も崩れるし、あまりグラマーには見えないので選ばない方が無難です。

下着にも同じことが言えるんですけど、3/4カップくらいの方が谷間がキレイに見えます。

谷間の作り方②ヌーブラで寄せる

 
 
 
 
 
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下着はもちろん水着にも使えて便利なのがヌーブラです。普段使いのブラの下にも着けられるし、ブラがなくても大活躍です。

リボンが胸の中央にあるデザインの水着の場合は、留め具を巻き込むように結べば全く見分けがつきませんし、バンドゥタイプや真ん中が浅くないものならバレることもないでしょう。

また、水着に使うならシリコンタイプの方が、エアータイプより重量感が出るのでオススメです。

それからポイントとしては胸のサイドに縦に使いましょう。

正面ではなくて外から内へと寄せるように貼ると、美しいバストラインと谷間を作れます。

ただし、汗をかいたり汚れるとはがれやすくなるので、しっかりと洗って拭いてからつけましょう。

つけ終わったら鏡でバランスを確認して、真ん中のホックをつけて終了です。

ヌーブラのサイズなんですけど、これもビキニ同様1サイズ小さめのものを選べばベストです。

ぬれるとはがれやすいので、海に行くときは水着用のものが安心です。

谷間の作り方③プロのテクニック『テープ寄せ』

グラビア撮影で定番のテクニックなんですけど、テーピングで胸を大きく見せる事ができます。

胸の下やサイドに流れたバストを、真ん中に寄せて崩れないように固定します。

ちょっとテクニックがいりますけど、確実に胸を大きく見せることができます。

ただし、こちらも水に弱いので注意が必要です。

谷間の作り方④最終手段は書く!

ヌーブラやテーピングでも物足りない!という人は思い切って谷間を書いちゃいましょう♪

方法は小顔に見せるメイクテクニック、シェーディングの活用します。

ハイライトとノーズシャドウを使って高低差をつけて谷間のメリハリを出しましょう。

グリッターパウダーやシマリングオイルの利用で、自然に影が目立つセクシーな胸元の完成です。

ただ、こちらの水濡れ厳禁なので、記念撮影やここ!という時に使いましょう。

胸の谷間の作り方⑤谷間ができない理由を知る

 

 
 
 
 
 
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一般的に胸の谷間はCカップ以上でないとできにくいと言われていますけど、原因として知られているのが以下の3つです。

・加齢による筋肉の衰え(垂れる)
・ノーブラによるクーパー靭帯の伸び
・間違ったブラの選び方と付け方

加齢によって筋力が衰えてくると胸を支えることができません。

垂れてくると高い位置で胸の谷間を作ることが難しくなってきます。

また、運動する際にスポーツブラをつけない人などは、クーパー靭帯が伸びている可能性があります。

適切なブラをつけて運動する必要があるんですけど、そのブラの選び方や付け方を間違っていると、キレイな谷間にはなりません。

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谷間の作り方⑥血行促進

キレイな谷間を作る、バストアップの基本は血行を良くすることです。

血行がよくないとキレイな谷間は作ることができません。

具体的にはどんな事をすればいいんでしょうか。

まずは姿勢をよくすることから始めましょう。

猫背の状態では無理して谷間を作っても決してキレイではありません。

胸が圧迫されて血流も滞るので、背筋を伸ばして血行をよくしましょう。

血流がよくなると胸にもハリがでてきます。

また、効果的なストレッチやマッサージを行う事で血行促進が可能です。

ストレッチは簡単で、後ろ手に組んで斜め下に引っ張るようにして、肩甲骨を寄せるようにイメージします。

そうすると胸が張りますので血行が促進されます。

一緒に顔も上を向ければなおいいですね。胸のマッサージも簡単です。

効果的なマッサージの場所は脇と胸の周りになります。

胸を直接マッサージするのも効果的かもしれませんけど、クーパー靭帯が伸びているのであれば逆効果ですので、注意が必要です。

タイミング的にはお風呂上がりが血行がよくなっているのでベストですね。

脇の下を4本指で押してあげるようにマッサージします。

その後二の腕の外側をつかみながらもみほぐし、肘の下から脇に向かって手のひらでさすりあげます。

最初に戻って4本指で脇の下をマッサージしていきます。

最期に胸の上部分を円を描くように10回マッサージして終了です。

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谷間の作り方⑦筋トレと普段の習慣

加齢による筋力の衰えが原因だとお話しましたけど、運動不足による筋力の衰えも同じ事です。

そこで胸周りの筋トレをする事で、張りのあるバストと谷間を作る事ができるようになります。

また、運動の時以外にも、ブラをつけずに過ごすのはよくありません。

開放感があって良さそうなんですけど、垂れやすくなったり胸の形が崩れたり、クーパー靭帯が伸びてしまう可能性があります。

また、ワイヤーブラは負担をかけてしまうので、ノンワイヤーブラか、寝るときはナイトブラをつける習慣をつくりましょう。

ワイヤーブラで寝るのは厳禁ですよ。

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谷間の作り方徹底解説♪これで谷間の作り方は完璧!・まとめ

いかがでしたか?使えそうなテクニックはありましたでしょうか?

不思議なもので洋服やメイクと同じように、見た目というのは自信につながります。

キレイでセクシーな胸元で素敵な夏を送ってくださいね♪

バストアップの方法は自分にあったものじゃないと危険です!

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